ドコモキッズケータイF-03J 在庫がない

キッズケータイ

ドコモキッズケータイF-03Jの在庫がない→ピンクに妥協か新機種へ

ドコモのキッズケータイにタッチパネル式のキッズケータイが登場したことで、1世代前のボタン式キッズケータイ(F-03J)が販売終了に向かっているようです。

オンラインショップで在庫確認してみたら、私が確認したときですでに在庫は「ピンク」のみ!

ドコモの場合、ドコモユーザーであればオンラインショップでも機種購入できますので、ピンクでOKという方は在庫があるうちに購入してくださいね。

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販売終了を考えると新しい方のキッズケータイでもいいかもと思いますが
まんまる♂

 

ドコモキッズケータイF-03Jがない→SH-03Mも購入検討を

ドコモキッズケータイのF-03Jは終売に向かっているので、特別なこだわりがなければSH-03Mも購入検討したほうが良いかもです。

現在docomoのキッズケータイは2種類発売されていて、価格を比較するとこんな感じ。

現在発売されているドコモキッズケータイ2機種の価格比較

メーカー(型番) 価格 発売時期

富士通製(F-03J)
黄色ピンク

11,256円
(分割:330円/月)
2017年3月3日
ドコモキッズケータイF-03Jの在庫

シャープ製(SH-03M)
黄色ピンク

14,256円
(分割:396円/月)
2020年1月17日

新機種のドコモキッズケータイは価格が3000円程度高くなりますが、子供を守る防犯性能がUPしています。

ドコモのキッズケータイの機種代自体はF-03J(ボタン式)よりSH-03M(タッチパネル式)のほうが3000円高くなります。

が、月々の分割にしてしまえば70円程度しか違わないので価格はそこまで大差ないかと。

 

ドコモキッズケータイF-03JとSH-03Mの価格差3000円の理由

ドコモケータイ2機種は、基本的にできることはどちらも変わりませんが、SH-03Mのほうが防犯性能が高くなっています。

特にこだわりがなければ新しいSH-03Mにしておいたほうが良いかと思います。

↓カンタンな仕様比較↓

F-03J

  • ガラケー式のボタン入力
  • SIM・バッテリーの取り外し可能

ドコモキッズケータイF-03Jの在庫SH-03M

  • スマホ式のタッチパネル操作
  • SIM・バッテリーの取り外し不可(防犯対策UP)

詳しいことは別記事にまとめていますが、誰かにいたずらでSIMやバッテリーを抜かれて子供の場所がわからなくなるリスクが少ないのがSH-03Mです。

あと、キッズケータイは普通のスマホなどと違い機種の入れ替えに3年かかっているんですよね。

なので、富士通のF-03Jは廃版になり、今後ドコモのキッズケータイ=シャープ製SH-03Mでいくと思うので、そのへん踏まえてタッチパネル式の新しい方にしておいたほうが良いかなと思います。

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今買うならどっちのドコモキッズケータイがいいの?

キッズケータイはよく壊れる(壊される?)らしいので、特別なこだわりがないのであれば新しい方のキッズケータイ=SH-03Mにしておくほうが良い気がします。

ドコモキッズケータイF-03Jの在庫こっちね。
まんまる♂

特に、ドコモではガラケープランが全体に廃止されており、SH-03Mから新しい契約プラン(キッズケータイプラン)が変わります。

新キッズケータイプラン

SH-03Mからキッズケータイプラン(Xi)になります。(料金は基本変わりません)

>> キッズケータイプラン(Xi)料金

なので、機種在庫がなくなって後からケータイプランを変えるよりも最初から新しい携帯プランのほうが手続きも楽かなと。

2~3年はドコモから離れる予定がないという方は、新しいドコモキッズケータイ(SH-03M:タッチパネル式)のほうも検討してみてくださいね。

 

ちなみにドコモはオンライショップでキッズケータイ契約できるので、その点も便利です!

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